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社会福祉法人 のゆり会
のぞみ牧場学園
千葉県木更津市真里谷2374-1
Tel:0438-53-5222
Fax:0438-53-5223
 
グループからヤッホー
11月の療育スケジュール ・おしらせ
・11月5日の週は療育プログラム第1週です。
・11月5日より5グループ編成に変わります。ご不明な点はお問合せください。
・ご見学の際は事務所にお声掛けの上、ご自由にご覧ください。
 
保育グループから
 外で過ごすのにちょうどいい11月。
木々は鮮やかに色づき出し、空を見上げればトンボが気持ちよさそうに飛び、少しお散歩をすれば足元にはどんぐりやまつぼっくりが落ちていたり。
 どんな色の葉っぱが落ちているかな?どんな形のどんぐりが落ちているかな?秋を活かして作ったり遊んだり、ワクワクドキドキ色々な発見が出来る楽しい保育を今月も各グループで計画中です。
保育士 野 亜矢
音楽グループから
 個別指導の時間には歌絵本『ぱっぴぷっぺぽーん』の曲をよく使っています。実は、この曲の中には大事な要素がびっしり!
 リズム、強弱、テンポが変化に富んでいること。そして、ことばの出始めにとても大事な「ぱぴぷぺぽ」の音が沢山入っていること。
 歌を通して楽器の表現力も、ことばも引き出せる万能の曲なのです。
 オリジナルCDのvol.8に入っています。ぜひご家庭でも絵本と共にお楽しみ下さいね♪
音楽療法士 藤原 舞子
作業グループから
 食欲の秋ですね♪そんな食欲の秋にちなんだスプーンの持ち方についてのお話です。
 子供たちはまず、上から握りこむようなスプーンの持ち方(@)を覚えます。やがて下からスプーンを握る(A)ようになります。そして最後に大人と同じような持ち方(BC)ができるようになります。この持ち方が上手になることで、お箸を使う基本ができてくるというわけなんです。
 お子さんが今どんな持ち方をしているのかチェックしてみるのも良いかもしれません。
作業療法士 中島 佳子
アニマル・セラピーグループから
 秋も深まり、地面には落ち葉のカーペットが。いつもとは少し違う、動物たちのカサコソという足音が聞こえてきます。
  後期の療育が始まりました。晴れの日が増えたので、夏に出来なかった犬の散歩や放牧場での活動をたくさん行いました。
  冬にむけて寒さが増していきますが、元気よく外の活動も頑張ってもらいたいと思います!
アニマル・セラピー、動物飼育担当 瓜生 里絵
心理・言語グループから
 秋の陽気が気持ちいい日、お弁当を持ってお出かけしたくなりますね。
 心理言語のお勉強では、手遊び『おべんとう箱のうた』を歌いながら大小のお勉強をしています。マッチングで大きいおにぎりや小さいにんじんを選んだり…最後は皆で一緒に歌います。
 ぜひお家でも大小のお弁当を作ってみて下さい。
言語聴覚士 鴇田 悠衣
 
 
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